
MAIN CHARACTOR
プロ格闘ゲーマー
藤村
2018年度大会ベスト8進出18回、優勝7回。
AbemaTV「賞金首」や「ウルステストV」では
チャレンジャーを待ち受けるトッププロとして出演。
相手の残り体力を正確に把握し七色の連携で倒しきるため、「リーサルの匠」と呼ばれている。
USER INTERVIEW
メガネの秘密
プロゲーマーとして目について
大事だと思うこと
ずっと目を使って集中するので、ちょっと下めに画面を見るように心掛けるとか、普段からあまり疲れないような工夫をしています。
なぜ”目の疲れ”を気にしているのか、僕はできる限りプロゲーマーを続けていたいんです。ここのケアを怠ったせいで目が悪くなって、プレイの精度が落ちた、というのはイヤで。そういう不安を排除するために、普段からできるケアはしていこうと思っていますね。
ゲームに集中するために大事なことは何かっていうと、ゲームに集中できる環境を作ることです。不安なことを残しながらゲームをやると100%集中できないんです。
なので、部屋の光の具合とか、椅子からモニターを見る距離とか、大体一定にしていますね。

メガネスーパーで
眼鏡を作ってみてどうだったのか
メガネって『かけると疲れるもの』っていう認識だったんですよね。僕が前に使っていたメガネは車を運転するために作ったもので、遠くを見るのに向いているメガネだったんですね。当時はその違いすらわかっていなかったんです。ゲームをしている間はずっと目を使ってるので、やっぱり目が疲れるなって感覚があって。その話をメガネスーパーの方にしたら「遠くを見るように作ってあるので、ゲームをするときの”度”と合ってない」と、いろいろと言っていただいて、会話していく上で「ゲームをする時に最適なメガネを作りましょう」という提案をしてくれました。
会話の中で僕が「普段練習は〇時間します」みたいな話をしたときに、「じゃあゲームする時に疲れないメガネがいいですね」って、「え、そんなのがあるの?」って話をしていくと「ゲームする時の距離とかどのくらいですか?」と、いろいろと聞いてくれて。普通に会話してたらゲームする時に疲れないメガネが勝手にできたんですよ。
ほんとに衝撃で。自分の発想になかったものを普通に会話していく中で作ってくれて。少なくとも今考える僕にとっての最適なメガネなので、正直ゲームする時にメガネって邪魔なものだと思ってたんですけど、結構大きく認識が変わりました。
視力測定で印象に残ったもの
ヒアリングされた時に、モニターとの距離はどれくらいでプレイしているか、っていうのを聞いてくれました。
話をすると、僕が使っていたメガネだと「度数が強すぎてすごく疲れると思います」っていう説明をしてくれて。「今から作るメガネはこのぐらいの度数、ちょっと弱めに作りますので、ゲームをし続けても全然疲れないと思います」って言われて。疲れないとかあるんかな?と思ってましたけど、いざやってみるとやっぱ本当に疲れない。
ゲームをプレイするのにすごい適した、疲れない眼鏡を作ってくれたんだなと思いました。

You Tube
MESSAGE
今日この話を聞いて、ちょっとでも興味を持った方、ちょっとでも目に不安がある方は1回メガネスーパーさんに相談に行ってみてください。僕は大きくは変わらないだろうなと思ってたんですけど、寝る時以外はメガネをずっとかけるようになって、一切負担がないので、眼鏡をかけるってこと自体が当たり前になって、日常が大きく変化したんですね。なので、もしちょっと目に対しての不安がある方がいたら、一回軽い気持ちでメガネスーパーさんに相談してみて欲しいです。おススメします。
店舗検索はこちら メガネスーパーの視力測定について